Radar Site
話す前に「あっ」と付けるのは、「今から通信を開始します。あなたのACKがほしい」という意味の「ACK」がなまったもので、TCPが起源である。これをつけないで話をする人はUDPであり、「話を取りこぼされてもいいや」と考えている。「あっ」をつける方が実はコミュ力が高い。
882 :名無しさん@おーぷん :2014/08/22(金)08:48:47 ID:???
子供の頃というか、高校1年生のころ失踪した父親が生活保護を受けようとしているらしく
役所から連絡がきた。(自分は女です。)
まあ手紙なんですけど、断りというか失踪届を受理されていて戸籍から外されているので
関係ないというと、とりあえず一度は当該の役所に出向かなくてはいかなくなり、家族で相談して、私が行くことになりました。
役所から父親の住所を聞き訪ねて行ってみたら全く知らない人でした。
会いに行く前日2ちゃんのまとめで、震災後両親の家に他人がいてその後の報告がないスレを
見たばかりだったので、殺されると思い這う這うの体で逃げかえりその場で役所に事情を
話しました。役所から警察に連絡を入れ見に行ってもらったら、アパートはもぬけの空だったことです。
怖かった。
sukekyo:

HEAVEN more and more (132p)
omame:

WINE 遠藤利三郎商店│フードメニュー

「バイラルサイトで儲ける」という情報商材が売られ、誰でもはじめられるキットが3万円。提供業者と推測できる「バイラルは儲かる」というブログがバズり、バカが釣られている。記事は1本150円というスーパーブラック報酬でクラウドワークスでライターを募る。とにかくパクりまくり、他でバズった記事はそのままパクってあたかも自分のサイトがオリジナルのように振る舞う。悪徳の詐欺系情報商材屋がエボラウイルスのように物凄い速度で凄い数の「パクリバイラル」を大量生産しているのではないかと書いたのですが、なんと予感は当たっていた。

火を付けたのはnetgeekっていうバイラルサイト。netgeekが他のクソバイラルメディアと違う9つのポイント ということで、自社は他のクソとは一線を画して真面目にやってるんだと主張されている。確かに1本の記事はかなりの手間を掛けているのが分かる。少なくとも150円では書けなそう。ただそこまで言うなら誰が運用しているのか実名と会社概要くらいは欲しい。「責任持ちたくない」感を出すとメディアの信頼性がガク減りです。バイラル「メディア」を名乗るなら誰がやってるかを明らかにしないと・・。

sirotaenote:

くまのはんこ。シンプルに、ぬーん(笑)http://sirotaeillust.com/blog-entry-250.html

sirotaenote:

くまのはんこ。
シンプルに、ぬーん(笑)

http://sirotaeillust.com/blog-entry-250.html

中野サンプラザ近くにバイクを10分位止めて駐車禁止の切符を切られました。バイクの駐車場はないので、いったいどこに止めればいいのかと警察で意見を言いました。「中野駅周辺は駐車場はない、電車で来い。中野にはバイクで来るな」という警察のお答えでした。
miraihack:

ベネッセ流出:名簿業者も不正認識か ダミー部削除し転売 - 毎日新聞

社内にあるべきはディレクション能力


ネットサービス(ソーシャルゲーム含む)で起業したいのであれば、「サービスを作れる人」が中にいる必要があります。

サービスが作れるとは何か。それは

- 流行るサイトの仕組みを考えられる
- 儲ける仕組みを考えられる
- それをメンバーに伝えられる
- ワイヤフレームを書いてプログラマー、デザイナーに発注できる
- 進行管理ができる
- サイト内ライティングできる
- 効率がいい運営方針を決められる(仕組み化)
- アクセス解析から適切な分析、改善ができる(SEO含む)

などがあげられます。そして、ここは決して外注できないのです。ここがポイント。

おいらは、これらを総合して、「ディレクション能力」とか勝手に呼んでいます。いわゆる、Webディレクターが持つべき能力、という意味ですね。

プログラマーが社内にいないことよりも、ディレクション能力が社内にないほうが致命的になります。

ネットサービスで起業するならディレクション能力は社内に : ロケスタ社長日記 (via komatak) (via ukar) (via motomocomo)

これな。みんな直ぐにプログラマを欲しがるけど、プログラマは時間をかけて本当に信頼できる人をリクルートすべき。

国会議員をなくせというのに抵抗があるなら、逆に国会議員をパートタイムで10万人ぐらいに増やしてもいいと思うんだよね。重要なのは、新しいコミュニケーション技術を使えば、以前は10人規模でしかできなかった「直接の意見調整」が、1000人、1万人でもできるということなのだから。

とにかくぼくがバカげていると思うのは、「社会全体についてバランスよく判断できる」「政治家」という「特殊な職業」があるという無根拠な思い込みです。この複雑な社会でそんな人間いるわけがない。そして意見調整そのものはアルゴリズムでできる(合意形成と意見調整は異なる)。

ちなみに「アルゴリズム」とかいうと不安を覚える人々に行っておくと、多数決もアルゴリズムのひとつですよ。それもまた洗練させられるのでは、という話。

人間は基本的にバカです。世界全体は見えません。そういうのを「限定合理性」と言います。ハーバート・サイモン『システムの科学』を参考文献として挙げておきましょう。

人類社会の課題は、限定合理性を抱えたバカな人間集団から、どのようにサステナブルでまともな秩序を引きずり出すか、その一点にかかっている。

これは「人間を信じる」とか「信じない」とかいう話とはまったく異なる。人間が一定以上の複雑さを認識できないこと、それは人間の手が2本しかないことと同じく自明であって、そんな認識はなにも人間の尊厳を傷つけない。

だから「感情の論理」にあった社会を設計すればよいのです。これは20世紀の粗雑な計画主義とまったくちがう。人間の自由意志とアーキテクチャの設計がいかに対立「しない」かという点については、セイラー+サンスティーンの『実践行動経済学』をお薦めしておきます。

それをぜひみなさんに作って欲しいのです。ぼくのもつ職能では、それに思想史的な「正当性」を与えるぐらいしかできませんが。RT @hiroyuki_ni: 現場と市井の知識を集約する場所を作り、正確な情報を基に決められるようにすることで、摩擦なく先にいけるような。

Twitter / hiroki azuma (via clione) (via kawajun)

すごく難しい話なのだけれど、個人的な意見として、個人的な見解として、今の日本のこの状態やこの状況、そして歴史的経緯を踏まえると、直接民主制にあたる動きはいかがなものか?と思うところがある。そうしないと無理というレベルで導入されるか、それ以外には無理というレベルで導入されるべきで、今の日本はその何れでもない、と個人的に思ったりするから。

あ、あくまでも個人的な話ね。

でも、個人的は話と理解と見解の中で言うと、直接民主制よりも現在の代議員を活用した間接民主制のほうが今の日本では機能すると思ってるんだけどね。

ま、これはあくまでも個人的な見解なんだけどね。

(via bibendumiwa) (via yaruo)

(via westbug) (via mxcxrxjapan) (via gkojay) (via gkojax)

どちらかというと大反対

(via highlandvalley)

権力はある程度集約しておかないと監視できない。意見調整とか国会議員の問題では無く、最終的な投票(住民投票的な)物がもっと沢山の人の投票で決められる様になればいいだけ。つーか、東先生は炎上商法で商業主義な思想家だから、聞き流すべき。